一般社団法人NIPPON紙おむつリサイクル推進協会|紙おむつリサイクル

お問合せ お問合せ
招待会員ご紹介 会員募集要項
ホーム 協会概要 ご挨拶 処理方法のご紹介 活動内容
協会概要
現状、使用済み紙おむつは殆ど焼却処理され、税金が導入されています。
人口減少(2000年~2050年で2630万人減少)で自治体の税収が確保出来ない状況になります。
これを解決する方法の一端を担うのが、紙おむつのリサイクル事業です。

尿などを吸った紙おむつは3倍~4倍になり、現在192万t/年(10年後、1.6倍の307万t予想)。
処理費用は960億/年(10年後1,536億円)ストップ ザ 税金導入を目指し、
節約した税金を子育てに自治体が回す事が大切です。

紙おむつを販売する卸店と回収・処理企業が手を組み自治体と協働で、市民と一緒に実施する事業です。
一般社団法人NIPPON紙おむつリサイクル推進協会
各省庁・自治体との連携と情報共有。
紙おむつリサイクル事業の拡大。→市町村(全国1600自治体)へのアプローチ。
リサイクルを軸に地域介護包括システムを提案・実施。
新規リサイクル提案企業への連携先の紹介・支援
一般社団法人NIPPON紙おむつリサイクル推進協会
組織図
一般社団法人NIPPON紙おむつリサイクル推進協会
  〒465-0004 愛知県名古屋市名東区香南1丁目201番地 TEL/052-734-7311 FAX/052-737-1063
  協会組織 会長 須東 亮一  
  代表理事 浅井 修  
  専務理事 伊藤 政信  
  常務理事 荒巻 道洋  
  理事 大嶋 武  
  理事 福田 裕子  
  理事 大岡 修二  
  理事 川原 司  
  事務局長 清水 俊博  
TOPへ

協会概要